タイで人間ドック、検査報告書も日本語です

 タイで受けた人間ドックの報告書の様式が今までと変わっていたので新しいものをアップしました。こちらからご覧いただけます。

表紙は英語のみですが、本文は今まで同様英語と日本語の両方で記述されています。検査は受けられても報告書がきちんとした日本語で書かれているかどうかが気になっていた皆さん、是非ご確認ください。

タイでの人間ドックの詳細につきましてはこちらからご覧ください。ご質問等ございましたらどうぞお気軽にお問合せください。


ディープラス
Eメール:info@dee-plus.com
電  話:045-823-4590

バンコクで人間ドック受けて来ました

当社提携先のサミティベート・スクンビット病院で人間ドックを受けてきました。もう40歳を超えているので、プログラム2を申し込みました。

Wellness_Centre

まずは、宿泊先に検便容器が予め送られてきます。当日の朝、その容器に新鮮な便を採取し持参します。受付では日本人職員の方が対応してくれ、検診の流れ等の説明を受けます。
まずは尿の採取、血液採取から始まりました。その後、心電図やレントゲン、胃のバリウム検査と続きます。検査に際して最低必要となる「息を止めて」「息を吐いて」等の最低限の日本語は皆話していました。
ただ、バリウム検査はちょっと大変でした。映りが良くなかったようで、発泡剤やバリウムを2〜3度追加で飲まされました。気持ち悪いです・・・。

予定されていた検査が終わり、検査結果に基づいて内科医が説明と今後の食生活等のアドバイスをしてくれます。それまでの間は、セルフサービスのコーヒー等が用意されている待合室でソファーに腰掛けて新聞でも読んだり、(1台しかありませんでしたが)パソコンでネットサーフィンをしながら待つことができます。
この日私を担当してくれたのは日本語の話せるタイ人の女医さんでしたが、日本語を話せない医師の場合には通訳が同席しますのでご心配なく。お酒を控え、美味しい食事は控え、良く運動するようにとのことでした。まー、皆さん言われることはほぼ同じなんでしょうね。

料金には100バーツ(約280円)の食事券が付いていて、院内のカフェテリアで昼食を食べることができます。余程の腹ペコでなければ、食事1品と水を注文して100バーツで収まります。因みに、もし100バーツを使い切らなかったとしてもお釣りはもらえませんので悪しからず。私は、内科医の説明までの待ち時間が10分くらいだったので説明の後に食べましたが、待ち時間が長い場合はその時間を利用して食事してもらうことも可能です。

9:30に受付を済ませ、全て終わったのが14:15頃でした。全体的な感想としては、やはり日本で受けるよりも快適に受けられるということにつきますね。因みに、検査結果報告書は日本語併記で発行されますので、こちらもご心配ご無用です。

バンコクでの人間ドックに興味をお持ちの方はここから詳細をご覧いただけます。お申込みはリンク先から行っていただけます。また、質問等ございましたらお気軽に下記までご連絡ください。


ディープラス
電話:045-823-4590
Eメール:info@dee-plus.com



タイで歯のインプラント(施術前編)

4月22日にバンコクの当社が提携している歯医者で歯のインプラントを入れてきました。

約2ヶ月前に、日本の歯医者で以前からもう治療のしようがないと言われながら様子を見ていた(そのままにしていた)歯がバンコク出張中に痛み出しました。柔らかいものを食べてもとても痛く、数日我慢した後に歯医者へ行きました。医師の診断は日本でのものと同じ。「治療のしようがないので抜くしかない」。

「放って置くと菌が回り良くないので今日抜いてしまいましょう」というようなことを確か言われました。そのうち抜かなければいけないとは考えていましたが、すぐ抜くことになるとは考えていませんでしたのでかなり焦りました。ただ、どうせ抜かなければならないのであれば同じだと思い抜いてもらいました。

その隣の歯は内側に傾いて歯並びが悪くなっていました。以前虫歯になり治療もしていましたが、医師いわく、「この歯も数年で抜かなければならなくなる可能性が高いですね。抜いた方がいいですよ。残しておくと、これから入れるインプラントにも悪影響が出ます」。1本抜いただけでも結構ショックだったのにさらにもう一本抜いた方が良い?確かに、歯並びが悪いことによって歯垢がたまりやすいだけでなく、上の歯と噛み合っていないのでものを食べる時にも何の働きもしておらず有っても無くてもまるで影響の無い歯ではあったのです。ただ、日本に帰る日もそう遠くなかったので、その日は決断せず、抜くとしても日本で抜くことにしました。

日本に戻ってから歯医者に行きましたが、やはり同様のことを言われ抜く決心をしました。もうすぐ抜歯に掛かるのだろと思っていたら、「今日は歯垢を取って次回抜きましょう」。タイと日本の違いなのかな〜などと思いつつも、抜くものだとばかり観念していただけに拍子抜けしてしまいました。

その1週間後に抜歯したのですが、こちらも拍子抜けするほどあっさり終わりました。バンコクでもそうでしたが、最近は麻酔の注射を打つ箇所に予め痛み止めの薬を塗ってから打つので、ほとんど痛みはなく、抜歯自体もそれほど時間も掛からずに終わりびっくりしました。

ということで、ちょっと長くなってしまいましたので今回はここまでにして、施術本番については次回お知らせしたいと思います。

タイで美容整形(2009/12)2

まだ顔に腫れは残っているものの、術後検診も24日に無事終わりお客様は今日の朝の便で帰国されました。

実はこのお客様、審美歯科にも興味があり歯ももっと白く美しくしたいとのことで、昨日歯科クリニックにも行きそこで医師に診てもらってきました。ホワイトニングを行い、現在入っている銀の詰め物を全てオールセラミックのもに変えた場合必要となる料金とバンコク滞在期間を確認するために。

お客様からは、まだ顔の腫れが残っているので今回の手術がお客様にとって満足できるものだったのかどうかの最終的な判断は下せないでしょうが、またバンコクに戻ってきて今度は審美歯科に行きたいと仰っていただきました。

当社としても、お客様にご満足いただきまたご利用いただけるのを切に願うばかりです。


おまけ
お客様がホテルをチェックアウトした時の「タイ人って憎めないなー」というエピソード。

お客様の代わりに私がチェックアウトの手続きを行い、ホテルの従業員が室内をチェックするので少しお待ち下さいとのことで待っていました。この人は以前日本に住んでいたことがあるとのことで、日本語でやり取りをしていました。が、なかなか連絡が来ません。レセプションの人が無線で連絡を取るとまだ室内にどなたかがいると思って部屋の外でその人が出てくるのを待っていたとのこと。

鍵を持っていなかったのかレセプションまで戻ってきて、鍵を受け取り部屋のチェックに戻っていきました。「我々は空港に行かなければ行けないので早くして下さいね」と言うとはにかんだような笑顔を返してきます。

そしてエレベータに消えて少しすると無線でレセプションの人になにやら言っているのが聞こえます。レセプションの人は笑い出します。「どうしたんですか?」と私が聞くと、「もうすぐ終わるからそれまで日本語で会話して場をもたせておいて!」って言ってますとのこと。思わず笑ってしまいました。中年の男の人だったのですが、思わず「かわいいなー」と言ってしまいました。

なんか憎めないですよねー。


ディープラス
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タイで美容整形(2009/12)1

今日は美容整形のお申込を頂いた男性のお客様とヤンヒー病院に行ってきました。

高校生の頃から整形をしたいと考えていたそうで、以下の手術を行いました。
・二重まぶた形成
・隆鼻術
・小鼻縮小
・あご先へのインプラント埋込み

眼瞼下垂も治したいと仰っていたのですが、私から見ても全く眼瞼下垂があるようには見えなかったため、診察の時に先生に相談してから決めてもらうことにしました。先生もやはり眼瞼下垂しているとは考えず二重まぶたの形成だけで充分だとの判断だったので、眼瞼下垂の治療は結局行いませんでした。

その他の手術については、それぞれのの理想的なパーツを持つモデル等が載っている雑誌を日本から持ってきてもらい、それを基に先生との術前の打合せを行いました。

手術終了後は回復室で2時間ほど休んでからホテルに戻りましたが、6種類ほどの薬が出されました。お客様は、平常時から多少貧血気味だとのことでちょっとボーっとした感じでしたが、薬の飲み方等の説明をして、空腹のまま薬を飲むのもまずいので外で夕食を買ってきてあげました。固い物はまだ食べない方がいいのでサンドイッチとヨーグルトなど。

お客様のホテルを10:00に出てからお客様をホテルにお送りしてホテルをを出たのが21:30頃。長い一日でした。

あとは、お客様が手術の結果に満足していただけることを願うばかりです。



ディープラス
TEL:045-823-4590
eメール:info@dee-plus.com

タイで自毛植毛、特別割引(取扱管理費無料!)

タイのバンコクの美容総合病院でお得に自毛植毛は如何ですか?

植毛施術後植毛施術前










12月1日から2010年1月31日までの施術の予約を取られる方へは、通常施術費の10%いただいている取扱管理費を特別に無料
とさせていただきます。

施術費は1グラフト(毛髪1〜3本)あたり80バーツ(約225円)と日本と比べて格安ですので、旅行費用を考えてもお得です。詳細はここからご覧下さい。

12月のバンコクは乾季で、暑さもそれ程ではない1年で最も過ごしやすい時期となりますので、想像以上に快適にご滞在いただけると思います。必要となる日数は最短で9日間とお考え下さい。

ご興味のお有りの方は以下をお知らせ下さい。見積りを作成しお送りします。
・頭部の写真を数枚お送り下さい。
・予約希望日
・日本の利用空港
・ホテル1泊当たりのご予算(3,500円程度からとお考え下さい)

このお得な機会を是非ご利用下さい。


ご質問等は下記までお気軽にどうぞ。
ディープラス
電話:045-823-4590
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世界最高水準ヘルニア治療のウリドゥル病院(韓国)と提携

wooridul hospital当社はこの度、韓国のソウルにある世界的な脊椎疾患(ヘルニア等)専門の医療機関である「ウリドゥル病院」と提携いたしました。

因みに、同病院は2009年7月22日の日本テレビの夕方の報道番組「News リアルタイム」でも紹介されています。ウリドゥル病院でのヘルニア手術は、内視鏡レーザー等を利用し、正常な組織を可能な限り温存する最小侵襲手術を基本としています。世界的にも最先端の治療を提供しており、番組内でインタビューされていた日本人の患者さんも「最先端の治療が受けたくてウリドゥル病院に来ました」と語っていました。日本から行かれる場合でも、通常2泊3日の日程でお受けいただけます。

2008年には82,738名の患者さんに治療を行い、その内、韓国外から来院された患者さんは56ヵ国から1,017人に上りました。最も患者さんが多かったのはアメリカの318人で、以下中国296人、カナダ65人と続き、日本からも59人の患者さんがウリドゥル病院で治療を受けられています。海外からの患者さんがウリドゥル病院を選ばれれた理由の第一は、「治療技術の高さ」なのです。

料金は各お客様の状態をレントゲン画像等で確認させていただいた上でお知らせいたします。ここの所、円高が続いていますのでお得にお受けいただけます。また、ウリドゥル病院には日本語通訳も常駐しておりますので言葉の問題も心配ご無用です。

当社のご利用は無料です。詳細は以下のリンク先からご覧いただけます。お問合せは以下までお気軽にご連絡下さい。

詳細:リンク


お問合せ先
ディープラス
電話:045-823-4590
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